夫婦坂クリニック

TEL:
03-6421-8755

お知らせ

  • お知らせ

    2020.07.278月夏季休暇のお知らせ

    8月11日(火)~8月13日(木)は夏季休診とさせていただきます。

    8月8日(土)8月15日(土)は通常通りの診療を行っております。

    何卒よろしくお願い申し上げます。

  • お知らせ

    2020.07.017月から始まる大田区がん検診、39歳以下基本健診、骨粗しょう症検診のご案内

    大田区のがん検診の受付が始まりました

    肺がん、大腸がん、前立腺がん、、B型・C型肝炎ウイルス

    令和2年7月1日から令和3年2月28日まで

    検査により自己負担額がございます。

    対象の方には、区から受診票を送付されておりますのでご持参下さい。皆様のご受診をお待ちしております。

     

    39歳以下基本健診

    令和2年7月1日から令和2年12月31日まで 自己負担額1,400円

     

    骨粗しょう症検診

    骨粗鬆症の診断を受けていない40歳、45歳、50歳、55歳、60歳、65歳、70歳の女性(令和2年4月1日から令和3年3月31日までの誕生日における年齢)

    実施期間令和2年7月1日から令和3年2月28日まで

  • お知らせ

    2020.06.016月から始まる大田区の検診のご案内

    令和2年6月1日から

    大田区健康診査・特定健康診査・長寿健康診査

    B型C型肝炎ウイルス検診

    前立腺がん検診を実施しております

    平常通りの時間で診療しております。混雑回避、待ち時間短縮のため予約も受け付けております。詳細はお電話でご相談ください。

  • お知らせ

    2020.04.13電話診療(遠隔診療)をはじめました。

    新型コロナウイルス感染症が急激に拡大している状況の中で、非常時の対応として当院では4月13日(月)より電話による診療を行います。

    電話による診療は、当院にご来院経験がある方はもちろん、初診の方でもご利用いただけます。
    感染拡大による不安により医療機関の受診が困難になりつつある状況下で、少しでも皆様のお役に立てるよう対応させていただきます。

    ※下記電話診療の注意点です。必ずお目通しいただきご理解いただくようお願いいたします。
    ・触診等を行うことができない等の理由により、電話や情報通信機器を用いた診療で得られる情報は限られていることから、対面診療を組み合わせる必要がある場合がございます。
    ・ 電話や情報通信機器を用いた診療を実施する都度、医師が実施の可否を判断いたします。

     

     

  • お知らせ

    2020.03.29当院での新型コロナウイルス対策について(消毒・換気の徹底)

    当院では患者様に安心して受診していただくために、院内感染防止策を強化しております。

    定期的な院内の消毒及び換気を行うことに加え、来院時手指のアルコール消毒のお願いをしておりますのでご協力の程よろしくお願いいたします。

     

     

  • 診療案内

    2020.01.27◇◆アレルギー検査のすすめ◆◇

    せき、鼻水、くしゃみ、目の充血・・・。あたなが悩まされているその症状は実はアレルギーかもしれません。
    花粉症や気管支喘息などのアレルギー性疾患は、体質や環境要因が複雑に絡み合って起こると考えられているため、何が原因で症状が起こるのか知ることが大切です。

    当院では、アレルギー検査View39(健康保険適用可)を行っております。採血で一度に39項目のアレルゲン(アレルギー反応を引き起こす物質)を調べられる検査です。(一週間程度で検査結果が分かります。)ハウスダストや花粉、食品表示義務7品目(卵、乳、小麦、そば、ピーナッツ、エビ、カニ)を含むアレルギー性疾患の主な原因となるアレルゲンが網羅されております。

    花粉症を含むアレルギー性疾患は、まずは原因を探り自分に合った治療法を見つけることが大切です。アレルギー検査を受けたことがない方はこの機会にぜひ当院にお越しくださいませ。

  • 予防接種

    2020.01.08風疹ワクチン接種は区の助成がある方は無料です。

    風疹ワクチン接種についてのお知らせです。

    区の助成がある方は、無料で採血検査を行い抗体が足りない場合には、無料でワクチンを打つことができます。

    予約なしで直接ご来院頂いても受け付けております。

    風疹とは
    ―風疹は、風疹ウイルスによって引き起こされる急性の風しんウイルスによっておこる急性の発疹性感染症で、風疹への免疫がない集団において、1人の風疹患者から5~7人にうつす強い感染力を有します。
    風疹ウイルスの感染経路は、飛沫感染で、ヒトからヒトへ感染が伝播します。

    症状は不顕性感染(感染症状を示さない)から、重篤な合併症併発まで幅広く、特に成人で発症した場合、高熱や発疹が長く続いたり、関節痛を認めるなど、小児より重症化することがあります。また、脳炎や血小板減少性紫斑病を合併するなど、入院加療を要することもあるため、決して軽視はできない疾患です。

    また、風しんに対する免疫が不十分な妊娠20週頃までの妊婦が風しんウイルスに感染すると、先天性風疹症候群の子どもが生まれてくる可能性が高くなります。

    男女ともがワクチンを受けて、まず風疹の流行を抑制し、女性は感染予防に必要な免疫を妊娠前に獲得しておくことが重要です。

  • お知らせ

    2019.11.27クレジットカード決済導入のお知らせ

    11月21日より、お支払いに各種クレジットカード、電子マネーをご利用頂けるようになりました。

診療内容

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